40歳での転職活動で感じた絶望すぎなリアル体験
40歳で転職活動しようとすると、正直かなり厳しかったです。
次は実際に転職活動したことで感じた絶望的なリアル体験を書きます。
対人面接を受けた時の信じられない扱い
これは今でも忘れないです。その面接した奴は、最初から雇う気ないだろうという雰囲気がしました。まるでゴミを見るような目でした。対応は事務的でした。
理不尽すぎる面接担当者から受けた残酷な言葉
さらに、面接していく中で、「派遣のくせに正社員試験受けれたんですね」この言葉は今でも覚えてますね。その他、足組んだまま面接する奴、腕組んで面接する奴もいました。
最悪な奴らでした。
絶望転職活動から気付いたその後の行動
そんな理不尽な奴らに打ちのめされながらも、私は決断しました。
正社員なんてくそくらえだと。
正社員じゃなくて、契約社員、派遣社員でもいいじゃないかと開きなおったのです。
あとは、自然とパソコン開いてブログ書いてるので、やはり私は定年65歳まで働きたくないんだなって実感しました。
もう私はどんなにボーナス高そうでも、昇給高そうでも正社員はこんりんざい受けません。
そして、夜勤がある仕事ならしません。今しちゃってるので次の転職先では夜勤はしません。
ブログと会社の仕事、この2本で私は生きていきます。
ここまで読んでくださり、いつもありがとうございます。
次回のブログでまたお会いしましょう。

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