結論
途中でもいいから書くのは、継続のためです。
継続なくして、記事は書けないので、途中でも書きます。
途中から書いてもいい理由
完璧にがちがちに作りこんで、記事投稿しようとすると、できないです。
それよりは、見出し作ったり、見出しの内容をわかる範囲で書いて出すのが大切だからです。
47日目に途中から書いたことでの気付き
実際に、途中からでも書いたら、すごく楽です。
今まで完全にがちがちにきれいにたくさん書いてから出さなければいけないという謎の固定観念んがありすぎて、記事投稿が続いてないことに気づきました。
ただ、気付いてから「じゃあどう行動すればいいのか?」これを考えて実行しないと、記事投稿が止まったままになってしまうのです。
これから
とにかく途中からでも出す。これを続けます。

コメント